週刊文春マラソン特集インタビュー
週刊文春ゴールデンウィーク特大号「目指せフルマラソン~明日から走れる徹底ガイド~」の中で下村副長官がビギナーに向けて、始めるきっかけとその楽しさについてインタビューに答えた。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
週刊文春ゴールデンウィーク特大号「目指せフルマラソン~明日から走れる徹底ガイド~」の中で下村副長官がビギナーに向けて、始めるきっかけとその楽しさについてインタビューに答えた。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
本日で、臨時国会が閉会した。文部科学関係では、「日本原子力研究開発機構法案」1件のみであったため、国会質疑そのものは他の委員会と比べても少なかったと思うが、兎にも角にも閉会したということでホッとしている。
しかし、来年度に向けての税制改正や予算編成等がこれから続くので、来週以降も連日国会には来ることになり、実情の冬休みは暮れからになる。
さて、「正論」1月号の中で、私の対談が掲載されている。「サッチャー改革に学べ!教育再興の任は国家にあり」というテーマで、安倍晋三議員(自民党幹事長代理)、古屋圭司議員(教科書議連会長)、山谷えり子議員(参議院議員)と私の4人で対談をしている。
かつて、イギリスも教育が荒廃し、教育レベルの低下に悩まされ、サッチャー政権ができてから、日本の学習指導要領等を参考にして、思い切った改革を行った国であるが、いまその我が国が逆の方向に行きつつある現状の中で、イギリスの教育改革こそ、これからの日本が今度は逆に学ばなければいけない改革の方向性であると考えているが、是非この「正論」1月号をご講読頂きたい。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
TV放送 | ニュース | メッセージ | 国会 | 憲法改正 | 教育 | 文部科学大臣政務官報告 | 新聞掲載 | 活動報告 | 皇室典範 | 経済・政治・国際 | 自由民主特集号バックナンバー | 講演・イベント等予告 | 講演・イベント等報告 | 雑誌掲載