平成19年12月11日(火)
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志村小豆沢地区女性部「けやきの会」発足
12日(月)志村小豆沢地区の女性を集めた集会が行われた。
これまで何度かこの地区で国政報告会等様々な会が開催されてきたが、女性を限定した
集会ははじめての試みであったが、70名の参加者が集まり会場を埋め尽くした。
会の冒頭、開会の挨拶で下村代議士への支援をより強化するためにもこの会に名前を付けたいと訴え、
板橋区の区木である欅から「けやきの会」と名付けられた。
この際、会の代表として石井時子さんが選出された。
その後下村代議士は講演の中で、けやきの会発足に対する感謝の言葉と
ここ1年の国政での活動報告と今後の豊富等を話した。
会は、9つのグループに分け今後会員拡大をしつつ、年に数回イベント等を開催し
懇親をはかりながら活動し、来るべき戦いに向けて組織強化をしていく予定。
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板橋自民党議員団勉強会
9月に続き、第2回の板橋自民党区議団との勉強会を開催。今回は、文部科学省初等中等局の課長を招き、教育をテーマに議論を行った。区議会議員からはコミュニティースクールや公教育の今後について質問が出た。
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国政報告会開催
毎年恒例の国政報告会を文化会館にて開催。昼夜2回にわたり行い、あわせて2800名が参加。下村代議士は「教育基本法の改正、関連3法案の成立をはじめ国民投票法案、社会保険庁の解体、天下り禁止法案などの改革について報告し、豊富として今後も教育改革を進め、自民党の改革、環境問題など多くの課題に取り組んでいく意欲を述べた。
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板橋自民党議員団勉強会
下村博文代議士の呼びかけにより、板橋区自民党議員団との勉強会を行った。第一回目の今回は、現在大きな社会問題になっている「年金記録問題」について年金問題の現場責任者でもある、社会保険庁運営部の担当官を招き、これまでの年金記録の管理、信頼回復を含めた今後の取り組みについて説明を受けた。
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第70回 博友会講演会
今回のゲストはリゾート再生のプロフェッショナルとしてその経営手腕が注目されている星野リゾート代表取締役社長星野佳路氏。
講演は日本の観光業などを交えながら、星野リゾートの独創的な経営方法を説明した。星野氏は「日本には国際的に見ても温泉などの観光資源が豊富にあり、潜在的にはトップ10に入れる実力がある」と説明し、日本政府としても更に観光産業振興に力を入れて欲しいと下村代議士に要望した。
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6月11日、グリーンホールにて博文若手政策研究会が5周年を迎え、下村副長官を講師に招き記念講演会が行われた。
会は山崎会長の挨拶から始まりその後、「チャンスと可能性-これからの日本」と題して下村副長官が講演を行った。
下村副長官は今回安倍総理とともに訪問したサミットにて環境問題が非常に重要なテーマだったことを踏まえ、日本の企業が環境対策の面で非常に優秀な技術と意欲を持って取組んでいる状況や政府も積極的に環境対策に取組んでいることを説明し、会場に多く集まった若手経営者に対して、「これからはどんな職業であれ環境対策ということを意識しなければならない時代になった。これをチャンスと捕らえ意識改革に成功した企業だけがこれから成功する。」と語り参加者を激励した。
その後、会は懇親会へと移り菅東一都議をはじめ、先日の区議会議員選挙で初当選した若手区議ら多くの来賓も出席し華やかに行われた。
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5月28日、ホテルメトロポリタンにおいて、博文会総会が行われ600名を越える支援者が参加した。
総会ではまず、昨年の活動報告及び今年の活動予定が紹介されるなど、議事が行われた後、下村副長官が安倍総理との訪米・アラブ諸国歴訪の報告や国会での審議状況について講演を行った。
会場を移し行われた懇親会では坂本新区長をはじめ多くの来賓が訪れ盛会を祝った。乾杯が行われると、下村副長官は会場をまわり参加者と記念撮影を行うなど、和やかに会は進行し、閉会すると下村副長官は出口にて来場者一人ひとりと握手を交わし、見送った。
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5月26日、名古屋ガーデンパレスにおいて中部博友会が行われ、下村副長官が「教育再生会議の目指すもの」をテーマに講演した。
講演の中で下村副長官は教育再生会議が設立された経緯として、教育問題解決、教育行政改革をスピーディーにか行うために、もはや一省庁で解決できない現状を打開するために官邸主導で設置したことを説明し、すでに今期国会で審議されている教員免許更新制の導入、問題が発生した場合の責任の所在の明確化など、教育再生会議が行ってきた様々な提案について話した。また教育に関する政策は長期間取組む必要性のある事から、政治の安定性が必要であると訴えた。
この日は中部博友会に続き、中部地方の私学経営者が参加した講演会も行われ、下村副長官は「明日の私学について」をテーマに講演を行い、現在の公立学校と私立学校が同じ土俵に立つために、バウチャー制度など格差を是正する政策を進めていくと教育改革への意欲を語った。
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3月18日ときわ台駅前にて「第3回常盤台ロータリーコンサート」が開かれた。
もともとは地元の常盤台一・二丁目町会がまちの美化と放置自転車の防止のために企画したコンサートだったが、今回はときわ台駅で、女性を助けようとして電車にはねられ亡くなった警視庁板橋署の宮本邦彦警部をしのぶ、追悼コンサートとして開催された。
下村内閣官房副長官も当日駆けつけ、安倍晋三首相からの「わたしは宮本さんを、首相として、日本人として大きな誇りに思う。宮本さんのような素晴らしい警察官を失ったことに対し断腸の思いと深い悲しみを禁じ得ない」とのメッセージを代読した。
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3月14日、下村副長官は都内にて行われたオーライ!ニッポン全国大会に出席した。
オーライ!ニッポンは養老孟司氏が代表を務める都市と農山漁村の共生とオーライ(往来)によって日本が健全(all right)になるという理念のもと様々な活動を行っている国民運動。
今回下村副長官は総理の代理としてオーライ!ニッポン大賞グランプリ(内閣総理大臣賞)を受賞者に授与した。
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1月21日(日)下村副長官は両国国技館にて行われた大相撲初場所千秋楽にて通算20回優勝を達成した横綱・朝青龍に安倍総理の代理として内閣総理大臣杯を授与した。
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1月13日(土)平成博文の会、下村博文を応援する会、板橋地区後援会、仲宿地区後援会、東浴板橋支部後援会、自民党女性部合同による成田山新勝寺への初詣が行われた。この初詣は下村代議士の初当選から毎年行われ、12回目を迎えた。92名の参加者を集め、バス2台で成田へ向かう道中下村代議士はバスの中で国政報告を行い、今年の政治情勢の展望や内閣官房副長官としての活動を語った。成田山に到着後、本堂にて護摩焚きを行ったのち、下村代議士を囲み記念撮影をした。その後、佐倉ウィシュトンホテルにて昼食をとり、サッポロビール千葉工場を見学し懇親を深めた。
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下村博文代議士は日本特派員協会メディアルームにて行われた時局プレス会議にて講演を行った。
「安倍政権が取り組む主要課題(憲法改正・教育基本法改正・皇室典範等)」をテーマに約一時間にわたり講演を行った。
下村博文代議士はまず、先日の訪中、訪韓の成果と現在の北朝鮮の核問題を通して協力関係を築いていくと語った。
次に内閣機能の強化としての首相補佐官についての説明や、先日スタートした教育再生会議の機能について説明した。この中で下村代議士は、「日本は人材こそ資源。出来るところから早急に着手していく。」と教育再生会議をサポートしていくと話した。
皇室典範については「国の根本に係わる問題であり慎重に議論していく。」と話した。
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下村博文官房副長官は10月24日に行われた博友会講演会にて講演を行った。
安倍総理と共に臨んだ日中・日韓首脳会議にて実際にどの様な協議が行われたかを臨場感のある語り口で話し、その他にも多岐にわたるテーマについて講演を行った。
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10月19日博文会政策勉強会が行われた。今回は新たに内閣官房副長官に就任した下村代議士が講演を行った。
多くの会員からお祝いの言葉と激励の言葉を受け取った代議士は内閣の一員として公務・政務共に励む事を約束した。
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下村博文代議士は内閣官房副長官に就任し1週間も経たない9月30日、皇室の伝統を守る国民の会が主催する「悠仁親王殿下のご誕生をお祝いする集い」に早くも総理大臣の名代として参加した。 特別来賓として挨拶に立った下村博文副長官は、「日本が美しい国として世界に誇れる一つに皇室を中心とした伝統文化がある。伝統を重んじた先代の思いを受け継ぎ、子孫に引き継いで行くべきである。今後は、超党派の議連で議論し、積極的に政府に提案して頂きたい」と述べ、また小泉前首相の下議論を行っていた有識者会議の報告書については「内閣が代わったので有識者会議の結論に拘束される必要はない」と述べた。
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9月14日、衆議院議員下村博文在職10周年を祝い安倍晋三総理を実現する決起大会が、2500名を超える大勢の来場者で熱気溢れるなか、盛大にとりおこなわれた。
安倍総理大臣(当時官房長官)も自民党総裁選挙中の多忙な中駆けつけ、「教育の再生に向けて、下村さんの経験と知識が今後必要となり、重要な役割を担うだろう。」と挨拶し、盟友としての下村代議士への期待を表明した。そして下村代議士は謝辞にて、「多くの皆様に支えられて10年の節目を迎えることができた。今後も粉骨砕身国政のために尽くしていく。安倍さんの美しい国づくりを全力で支えていきたい」と述べた。
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下村博文代議士は29日、全国教育問題協議会 教育研究大会 シンポジウム2006にパネリストとして出席した。教育基本法研究者や他党の議員との議論が繰り広げられた。またシンポジウムにて下村代議士は安倍官房長官が総裁選に当選した場合の教育改革について語り、翌日の産経新聞朝刊の記事にて詳しく取り上げられた。以下記事の抜粋
首相主導で教育改革 安倍氏当選なら「推進会議」設置へ
下村博文自民党副幹事長は29日、9月の自民党総裁選で安倍晋三官房長官が当選し、首相に就任した場合、首相直属の「教育改革推進会議」(仮称)が設置されるとの見通しを明らかにした。東京都内で開かれた教育基本法改正シンポジウムで語った。
教育行政の方針は文部科学相の諮問機関である中央教育審議会で審議されてきたが、安倍氏は教育再生を政権の最重要課題と位置づけており、既得権益を排した大胆で迅速な改革のため首相直属機関の設置を総裁選の公約に盛り込む方針だ。
安倍氏に近い下村氏は「文科省だけに任せずに、かつての教育改革国民会議のような首相主導で教育改革を行う組織を、新政権が発足したらすぐに設置しなければならない」と述べた上で「新政権発足から半年以内に結論を出すくらいのことが必要だ」とスピーディーな審議を訴えた。
推進会議が設置されれば、安倍氏が主張する(1)学力の向上(2)教員の資質向上(3)児童・生徒が学校を選択し、自治体などが配布する利用券を授業料として納める教育バウチャー制度の導入-などが論議されるとみられる。
【2006/08/30 東京朝刊から】
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7月10日月曜日 下村博文代議士は那覇市の沖縄ハーバービューホテルにて行われた沖縄経済同友会7月例会において「我が国のカジノに関する考え方と今後の取り組み」と題し講演を行った。
琉球新報による講演の詳細記事及びインタビューをダウンロードしてご覧いただけます。
「kouen.pdf」をダウンロード
「interview.pdf」をダウンロード
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7月6日(木)下村博文を応援する会(三宅敏夫会長)は54名の参加により、国会見学・警視庁見学を行った。グリーンホール前よりバスで出発した一行は、第二議員会館食堂で食事をした後、衆議院会議室にて下村博文代議士の国政報告を行い、代議士の仕事場である334号室を見学した。国政報告の中で代議士は戦後60年の日本から脱却し、新総理と共に新しい日本を創ることを約束した。代議士と共に国会内の国会対策委員長室を見学した一行は、その後警視庁に向かい、全都の110番が入電する通信指令センターなどの見学を行った。
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本日板橋区内にて下村博文代議士を応援する区内の税理士の方々が集まり税理士会後援会の総会が行われた。
総会の議事の後、下村博文代議士は1時間の講演を行った。講演の中で代議士は「リベラルでも保守でもないこれから50年、100年先の日本を創る考え方が必要だ。」と述べるなど総裁選の争点を示した。
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6月27日東京プリンスホテルにて博友会が行われた。この日の講師は博友会会員でもある医療法人健育会代表 竹川節男氏を迎え、日本の医療の未来についての講演を行った。講演後、多くの会員が質問し、より良い医療の未来を考えた。
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6月15日木曜日都内にて博文会政策勉強会が行われた。今回は会員相互の名刺交換会が行われた。各会員自己紹介に先立ち演台に立った下村博文代議士は昨今の経済状況や、今後の展望を踏まえ挨拶をした。
参加者の自己紹介が行われた後、参加者同士名刺交換を行い和やかな雰囲気の中進行した。
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梅雨入り後の好天に恵まれた昨日、331名が参加し博文会主催あしなが育英会チャリティーゴルフ大会が開催された。早朝から競技が行われ、18時より表彰式が行われた。
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6月3日(土)明治大学政治経済学部にて下村博文代議士は客員教授として「教育基本法改正から見た日本の教育改革」というテーマで講義を行った。 この講義は4月から国会議員5人が各2回、政治経済学部の3,4年生を対象に行っているもので、代議士は現行教育基本法・改正促進委員会案・政府案・民主党案を対比して、1.国家と教育、2.教育基本法の成り立ち、3.新教育基本法の理念、4.幼児期の教育、5.義務教育、6.大学教育、7.家庭教育、8.宗教教育の各項目について一時間半の講義を行った。教育基本法の改正は多岐に亘り重要な案件であることから、当初予定していた、9.教育行政については時間の都合上次回に持ち越しとなった。 又、熱心な学生が、講義終了後下村代議士に質問をし、そのことを次回の講義で話しをすることを約束した。 尚、二回目である次回6月10日(土)は、一回目を受講した学生が講義後に大学専用ホームページへ質問を書き込み、その中から質問に回答する形で行われる。
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5/31日 衆議院にて行われた教育基本法に関する特別委員会にて下村博文代議士質問を行いました。下村代議士は教育行政、特に国の責任に関する質問を小坂文部大臣及び民主党教育基本法案提出者に質問しました。
www.shugiintv.go.jp
または
「衆議院審議中継」をキーワードに検索
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画面左側のカレンダーより
平成18年5月31日をクリック
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「教育基本法に関する特別委員会」をクリック
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「下村博文(自由民主党)」をクリック
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5月22日博文若手政策研究会が行われた。今回は講師として外務省安全保障政策課長新美潤氏を講師に招き「今後のアジア・アメリカ外交」と題し講演を行った。 講演に先立ち挨拶をした下村博文代議士は今国会で審議中の法案について話した。 また、来る6月19日(月)の第四回総会・記念講演会には塩崎恭久外務副大臣を講師として招く予定である。
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16日に行われた国会本会議にて下村博文代議士は自由民主党を代表して教育基本法改正案について質問を行った。
教育の憲法と呼ばれる教育基本法が公布後初めての改正審議が始まるとあって大変な注目を集めていたこの日の本会議は1時から開始され下村代議士は1時25分頃登壇し質問を行った。
下村代議士はまず初めに日本における教育の歴史と現状、そして教育基本法改正の必要性を述べた。そして小泉総理大臣に教育基本法改正案提出の理由を問い、小坂文部科学大臣に教育基本法改正案に対する6項目の質問を行った。約10分間堂々と、そして明確に質問し終えた下村代議士が降壇すると議場一杯の拍手が送られた。当日は平日にもかかわらず21名の後援者が下村代議士の勇姿を見ようと駆けつけた。
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5月15日板橋区内の後援者を中心とした博文会総会が池袋ホテルメトロポリタンで行われた。
会は三部構成で行われ、第一部博文会総会では活動報告及び収支報告が行われた。 第二部では下村代議士が「これからの日本の政治」をテーマに一時間の講演を行った。現在日本が抱える問題や今後の政治課題を中心に広く深くそして解りやすい講演を行った。またこの講演には多くの後援者が駆けつけ会場に入りきらない程の盛況だった。
第三部は会場を移し懇親会が行われた。
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5月13日(土)、砂防会館にて開催された日本青年会議所主催「日本の魂(こころ)」育成特別委員会にて、下村博文代議士は、教育基本法改正についての講演を行った。「いろいろな意見があるが、まずは教育基本法の改正を行い、教育改革の第一歩を踏み出すことが重要である」と述べるとともに、講演後には、当日全国より集まった青年会議所メンバーの質疑応答に応じ、熱い議論を交わした。
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講師:衆議院議員 下村博文 テーマ:今年の日本の政策課題
雨が降る中2月20日(月)に板橋区グリーンホールで若手博文会政策研究会第22回定例会が行われた。
まずはこの日のテーマに沿って下村博文代議士が現在ニュースを騒がせている様々な問題について解説、次に皇室典範改正問題に
ついてのご意見や、教育がライフワークである代議士の活躍が期待される新教育基本法の改正への意気込みなど1年の活動予定をお話ししました。
会員からの質疑応答では国政への要望から、地域の問題まで幅広く、そのすべてに対して応答した代議士と双方の理解が更に深まったと感じることの出来る有意義な研究会でした。
次回の開催は3月27日を予定致しております。
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