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5月28日(木)第2回「派遣留学」促進のための超党派勉強会が行われた。
下村博文代議士は「福田内閣のときに、2020年には留学生30万人計画を立ち上げて、私も自民党の留学生特別委員長としてやってきたが、これを与野党を超えて進めたい。現在、海外からの留学生は年間12万人なのに対して、日本国内からの海外留学生は8万5千人に留まっている。今回の補正予算においてもこのための予算が10億円確保されたが、今の経済情勢も鑑み、日本から海外への留学生を増やしていくため、国が積極的にバックアップしていくべきである。」と述べた。
投稿日時 2009年5月28日 (木) 18時16分 | 固定リンク Tweet
海外からの留学生の学費どころか、生活費まで援助してるのってホントですか?
投稿: 境 | 2009年6月 2日 (火) 00時55分
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下村 博文: 学校を変える!「教育特区」―子供と日本の将来を担えるか下村博文代議士がこの特区の教育分野で、特区の応募集めから、自民党文部科学部会対応、対文部科学省対策等、小泉総理もまきこんだ形での政策実現への過程を描いた。今までにない異色の一冊!
コメント
海外からの留学生の学費どころか、生活費まで援助してるのってホントですか?
投稿: 境 | 2009年6月 2日 (火) 00時55分