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自己紹介文

衆議院議員
現在 衆議院 法務委員長

略歴
■衆議院
議員運営委員会 /自民党国会対策副委員長

■内閣
内閣官房副長官

■省庁
文部科学大臣政務官
法務大臣政務官

■自由民主党
副幹事長 / 広報局次長 / 新聞局次長

■部会
文部科学部会副部会長 / 法務部会部会長代理

■その他
あしなが育英会副会長


政務調査会 役職
行財政調査会 副会長
憲法調査会 副会長
司法制度調査会 副会長 事務局次長(兼)幹事(兼)
外交調査会 事務局次長
文教制度調査会 副会長
中小企業調査会 副会長
首都機能移転調査会 副会長
都市政策調査会 副会長
環境基本問題調査会 副会長

特別委員会 役職
青少年特別委員会 副委員長
交通安全対策特別委員会 副委員長
NPO特別委員会 副委員長
人身取引・児童買春等対策特別委員会 副委員長
定期借家権等特別委員会 幹事
対外経済協力特別委員会 副委員長
留学生等特別委員会 副委員長
外国人労働者等特別委員会 副委員長
観光特別委員会 副委員長
地球環境特別委員会 副委員長
昭和29年群馬県生まれ、昭和54年早稲田大学教育学部卒業。平成元年から2期にわたって東京都議会議員を務め、平成8年から現職。

平成16年10月22日 現在

国民が夢と希望を持てるメッセージを
 激動する国際情勢や日本の構造改革のなかで、これからの5年・10年は、何百年に一度の大転換期となります。だからこそ、国民が夢や希望を持てるような、100年後、200年後の日本のあるべきかたちを考えなければなりません。

子供達の将来のための教育改革を
 今や、旧来の型にはめこむ教育から、それぞれの子供にあった教育、個性や個々の能力を大切にする多様化教育に転換するべき時にきています。そうした教育改革を通じて、国際社会で通用する教育システムを実現します。

官僚主導から政治家主導へ
 昨年の中国で起きた総領事舘の事件を見ても、日本の官僚の国際社会における対応能力のなさは明らかといえるでしょう。役所主導の事前チェック方式から、民間主導の事後チェックへと、社会システムを転換すべきであると考えています。

国家の明確なビジョンを
 国家のビジョン・理念は、政治家がつくるもの。日本には優秀な官僚がたくさんいますが、現状維持だけの官僚の発想では国は危うくなります。国民の側に立って国益を守る。それが政治であると、私は考えます。

■国会事務所
〒100-8982
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